ドラマ・本などの鑑賞・読書記録。 忘れがちなので、いろいろ。
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「無添加」で「安全」なもの、というと
最初に浮かぶのは「食品」です。

が、最近、気になっているのが化粧品です。

化粧品は肌に密着してつけるものです。
それに化粧水などを含めると、
何かしらの化粧品をつけている時間が大半です。

その化粧品には危険な成分は含まれてないのでしょうか?

今まであまり気にしていなかったので
ちょっとネットで調べてみました。

無添加」=「安全」と思ってみてみましたが
そうでもないみたいです。

◆「無添加」の基準はメーカーによって違う。

◆化粧品は合成された商品なのだから
「無添加」というコトバを使うことが微妙。

化粧品は全成分表示が義務付けられているそうなので
その成分をチェックして、
安全ではないと判断する物質があったら
使用しないほうがいい…

という意見が一番妥当な気がしました。

食品における「無添加」と化粧品における「無添加」は
違う意味なのですね…。
各自で気をつけて、安全な商品を選ぶようにしたいと思います。



無添加
無添加 食品を宅配するピコデリ
この記事はブログルポの無添加特集の依頼により執筆しました。

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